« 2010年4月 | トップページ | 2010年9月 »

2010年8月の記事

2010年8月30日 (月)

NUDEBODY3

ブラ付きおっぱいボディを眺めてむっちり具合を堪能した自分には、「これにピッチリした服を着せたいな」
こう考え付くのに多くの時間は要しなかった。

ヌードってのはどこ行った?まあ脱線と思ってくださいな。
ボディに多くのポリゴンを使っているので、服は程々のポリ数に心がける。

Fccebc98

このデフォパーツのYシャツ(ブラウス?)から改変する。
テクスチャも同様にデフォの物を利用して、カラバリはテクスチャの差し替えで済むようにする。

ネクタイを取り払ってシャツは胸元まではだけたようにして、胸の谷間がばっちり見えるようにするのが目標。
オフィスラブやりたいからねー!

とりあえず仮組みまで出来ました。
(仮組みとはパーツが分割されてたりして、重なる頂点がくっついていなかったりする状態。くっついてないと陰影に影響が出る)


Fccec85a

仕上がり度は80%くらいの状態でしょうか。

続きを読む "NUDEBODY3" »

2010年8月25日 (水)

NUDEBODY2

ちょっと気分がノってきたというかモチベーションが上がってきたので、この勢いで一気に続けてみる。
作っていたのはおっぱいのバリエーション。

・仰向けおっぱい
Fcc2a2e6
(首の方へ移動して左右の脇の方へ流してみた)

・ウツムキおっぱい
Fcc2a8cc
(重力方向に伸ばした。首元から見た時、乳首近くの形はもっと尖がっていたほうがいいとか異論はあるかもしれない)

ついでに
・ブラ付きおっぱい
Fcc2b6d2
(ブラからぷっくり盛り上がらせてみたけど、少しオーバー気味にやってみた)


そしてベースのボディ(つまりおっぱい以外の身体)を破綻軽減のための微調整をした。
もちろんこの作業に数日かかっています。このブログはまとめ書きをしているので、日付はあまり当てにならないのご注意を!

形状確認のためにとったSSをpixivのほうにアップしておきます。IDのある方はどうぞ→ここここ
pixivのほうのSSのいくつかで確認できるんだけど、お腹に横方向にエグいほどの黒い線が出ているものがある。破綻しているわけですがね。
ただこれは狙って出しているもので、その部分ではウェイトに強烈な差を入れている。これをもうちょっとキレイな線にできればなあ。まあこの件は後回しにするけどもそのうち調整してなんとかする予定。

ウェイト調整以外の一つの方法としては輪郭線を茶色などにするという手もある。
輪郭線を茶色にすれば破綻部分の面の裏返りの色も茶色になるわけだ。これでどぎついエグさは軽減されるハズ。ちょっと試験的にやってみたけど、でもやっぱり輪郭線は黒くあるべしっていうのは譲れない部分でした。ウェイト調整で何とかしてみます。(頭クラクラしてきましたが・・・)

続きを読む "NUDEBODY2" »

2010年8月23日 (月)

NUDEBODY1

1週間ほど前にカス子とメタセコを起動。4ヶ月振りくらいの起動デス。
思いつきでの起動なので特にすることも思い浮かばず、で結局ボディいじりしてみる。

2月19日のボディに手を入れてみたんだけど、主な修正箇所はおっぱいである。
かなりいじったつもりがTSO化して見てみたところ、見た目の印象的には特に変化なし。
まあこういうおっぱいが作者の好みだっつーことですな。


このボディのコンセプト
○ヌード専用ボディ
○服を着せることは念頭にしない→服の分のポリゴン数を頂く→おっぱい&お腹ハイポリ化
○乳スライダー無視→巨乳貧乳はそういうボディを個別に作る
○ウェイトは積極的に変更→しかしデフォのグラビアポーズでの破綻は極力抑える方向で
○胴体部分の服などのパーツの装着はあきらめるが、その他のパーツは装着できるようにする(スカート、靴、手袋、髪、目等)
○乳揺れのモーションには出来るだけ対応(優先度低)

といったところかな。

ところでこの半年前のボディの影テクスチャであるが、作るのに非常に手間隙がかかった記憶がある。
以前居酒屋さんの所のロダに上げた「巨乳セーラー服&ヒジキレイBODY(XPC01360)」をベースに起こしてるんだけど、どうやったかは完全に忘れてしまいましたー。
改悪は出来ても改善なんて出来そうにない。トホホー。

自分でお気に入りのポイントはオヘソ。

Fcb3adf4


Fcb3add6


Fcb3ae26


Fcb3afb6


お腹部分は完全新規にモデリングしてあり、デフォモデルと比べるとオヘソの位置は上に作ってあります。
デフォモデルはいつもオヘソが下過ぎるんじゃないか?と思っていた。

続きを読む "NUDEBODY1" »

« 2010年4月 | トップページ | 2010年9月 »